男性薄毛専門治療院 いいね鍼灸院mens

やべっちが教える「AGAに薬はいらない?お薬なしで回復できるの?」

AGAは必要なのか??なぜお薬なしで回復できるのか?」

 

この記事は、日本一の薄毛鍼灸師と医師や医療業界内から多数推薦いただいている

いいね鍼灸院 院長 夜部達彦がこれまでの薄毛現場での事実を元にあなたにAGAの真実を赤裸々に公開していきます。

たった10分間の髪の毛への投資だと思って読んでください。

きっと今までのAGAの考え方と別の世界と出会えるでしょう。

 

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1、AGAの一般的に言われていること当院でのAGAの見解

男性薄毛の中で一番メジャーな存在になっているAGA(男性型脱毛症)

このAGA(男性型脱毛症)に関しては現在、世界中で様々なAGA対策や育毛剤などが用意されています。

 

 

その育毛対策で代表的なものが育毛クリニックでのお薬の処方です。

 

やはり育毛・発毛ケアは非常に大切です。

ですが、何百種類と育毛剤やお薬が出回っているにもかかわらず、AGAのお悩みは年々増えて来ています。

 

 

「このままお薬を使い続けたら発毛するのかな?」「髪の毛が濡れても髪の毛のボリュームに自信を持ちたいなぁ」と思う方も多くいると思います。

 

 

実は、

一般的によく使われるお薬は、育毛や発毛において効果実証済のような商品が出回るようになっきました。

 

しかし、その育毛剤やお薬を使って半年経っても発毛はおろか育毛もしない。という声が当院では多く聞かれています。

 

 

そんな中、私は「お薬なし」「髪の毛が回復した、育毛発毛した」男性をたくさん見て来ました。

 

 

もしあなたがお薬をすでに使っているにもかかわらず、思うように効果が得られなかったり、

市販の育毛剤を使っているけれど効果がないから次はお薬かな? と悩んでいたらこの記事を更に読み進んでいってください。

 

 

ということで、

今日は「AGAに本当に薬が必要なのか??なぜお薬なしで回復したのか?」を書いていこうと思います。

 

 

この記事では一般的に言われている原因の他にも、私がたくさん症例を見て来た中でAGAの回復につながる「世間に出回っていない原因」もお伝えできればなと思います。

 

また、私の臨床経験で、AGAのお薬を使っていた40代の男性が薄毛整体で回復した症例もお伝えしていこうと思います。

 

 

2、AGAのお薬を使っていた40代の男性が薄毛整体で回復したリアルなお話

 

早速ですが一人の男性をご紹介しようかなと思います。

40代の男性(Kさん)ですが、過去に育毛サロンさんや、クリニックさんを転々として、関東のクリニックまで愛知県からはるばる行かれたそうです。

血液検査もして、やっぱり共通して言われることが「AGAですね」だったそうです。

処方されるお薬も、ミノキシジルとプロペシアの併用。

 

 

2年間継続しても全く変化がなく、「ちょっとずつ変化しているからこのまま頑張りましょう」と言われるも「このままではやばい、、、」と感じていたそうです。

 

そんな不安に思われている時に

いいね鍼灸院を知られ、

薄毛整体での治療が始まりました。

 

 

今でこそ

KさんのAGAはかなり回復されていますが、

 

実はKさんにはAGAの深い原因があり、それはお薬では改善されない特徴があったのです。

 

 

育毛サロンを転々とされ、血液検査をした結果「AGA」と言われたKさん。

2年間お薬を使い続けるも、AGAが改善しているのかわかりませんでした。

では、お薬でもだめだったAGAがなぜ薄毛整体でAGAが改善したのでしょうか。

 

 

Kさんの症状は

シャンプー時の抜け毛がひどく、短い毛の抜け毛も多い状態でした。

 

私が、カウンセリングと頭皮検査をしたところ

「体質」の問題が見えてきました。

 

 

「どんな体質の問題か?」と言われると

それは「自律神経の乱れ」でした。

では、なぜ自律神経の乱れとAGAが関係しているのでしょうか。

 

 

自律神経と聞くと「聞いたことあります。」という声が多いですね。

自律神経の乱れは最近では現代病とまで言われて来ています。

 

先日ではビートたけしの医療情報番組でも紹介されていました。

 

自律神経の乱れを身近な症状で例えてみましょう。

例えば、

・便秘

・頭痛

・眠りが浅い

・寝つきが悪い

・動悸や息切れ

・首こり、肩こり

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などなどあげたらキリがないぐらい自律神経はカラダと深く関わっています。

あなたももしかしたら一つぐらいは当てはまるのではないでしょうか。

 

 

実は、Kさんは上の症状が全て当てはまっていたんです。

思い返すと、「あ~~~あります。」と気づくぐらいです。

 

 

「たまに起きるな~」という自覚があったり「ほぼ毎日です」と自覚があったら、それがAGAの原因になっていることも十二分に考えられます。

※これが確定要素ではないので安心してくださいね。

 

 

3、KさんのAGAに対しての治療方法は??

 

KさんのAGAに対しては、「足と頭部への鍼灸治療」と、「頭蓋骨の硬さをとる整体」をメインに行って行きました。

なぜ髪の毛の施術なのに足に鍼灸治療をするのかと不思議に思いませんか?

 

実は、足には様々なツボがあります。Kさんの自律神経を整えるために必要なツボを選んで治療しています。

 

 

鍼灸治療は筋肉の緊張や血流の改善がよく注目されがちですが、

技術によっては、内臓の働きや自律神経を整える働きがあるため、身体の内側を整える時にすごく助けてくれます。

 

もう一つ、頭蓋骨の硬さって何だろう?という疑問も出て来ませんか?

☆頭蓋骨の硬さとは

実は頭蓋骨はいくつもの骨が連結して作られているのです。

その数なんと23個。

その1つ1つのつなぎ目が見えないぐらいの大きさで呼吸するように動いているのです。

頭蓋骨の硬さが出てしまうとどんな不調が出てくるのでしょうか。

頭蓋骨が硬くなってくるとこんなカラダに症状が出て来てしまいます。

 

・全身の倦怠感

・眠気

・やる気がイマイチ出ない

・首こり、肩こり

・目の疲れ

・思考がかたくなってしまう

 

こういったカラダの症状も実は頭蓋骨の硬さが関係しています。

じゃあ、AGAや男性薄毛に関係ないじゃないか。

と思う方もいるのではないでしょうか。

 

 

実は、頭蓋骨の硬さとAGAを含む男性薄毛は、

ものすごく関係があるのです。

当院のデータによると全患者さんの約9割が頭蓋骨の動きや硬さに不調が見られました。

 

ただ、困ったことに、頭蓋骨は本当に見えない程度にしか動かないのでご自身で確認することが非常に難しいのです。

 

硬くなっていった結果、カラダのどこかに症状は出て来ますが、気づいた頃には抜け毛などの症状が進行していることが多いので注意が必要になって行きます。

 

 

Kさんにはこの施術を継続して行った結果

・産毛の増加

・抜け毛の減少

・前髪の生え際前進

・頭頂部に育毛、発毛

 

が確認され、AGAも順調に改善していきました。

 

お薬を2年続けてもよくならなかったAGAが薄毛整体で回復し、お薬も卒業されました。

 

薄毛整体でここまでAGAが回復したさん。

決めてはやはり「自律神経」でした。

もともと自律神経が乱れやすい体質だったのに、お薬で自律神経がコントロールされるどころかさらに自律神経が乱れている状態でした。

だからAGAのお薬を飲んでも改善が見られなかったのです。

 

 

AGAの原因がどこにあるのか?ってとても大切ですよね。

私の経験の中でも難しい症例の一つになるKさん。回復されて本当に良かったです。

お薬を卒業してから、体調も良くなったみたいで余計に嬉しいですね。

 

 

Kさんの症例を見ていく中で、AGAの原因は何が考えられるのか?と思われる方もいると思うので専門家としての意見をお伝えしていこうと思います。

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4 そもそもAGAの原因とは

AGAとは男性型脱毛症の略称になっています。

そんなAGAは加齢と遺伝が原因??と言われることもありますが、実はそれだけではありません。

 

現在日本では、4人に一人が薄毛に悩んでいると言われていますが、その中でも多くの割合を占めるのがAGAになります。

 

そのため意外と近くにあなたと同じようにAGAに悩んでいる方はたくさんいらっしゃいます。

そして、今日知ってほしいこと、

それは、

AGAは「早めにあなたの原因にあった対策をしっかりしていれば改善する」ということ。

 

 

ただ男性薄毛の全てがAGAとは限らないので、しっかり見分けて対策を行なっていきましょう。

 

ではなぜAGAは起こってしまうのでしょうか??

その体の中で起きている2大原因についてお話ししていきます。

原因①男性ホルモンによるAGA

AGAの原因の一つはDHTと呼ばれる男性ホルモンが関わっています。

DHTは男性ホルモンの遊離テストステロンが、体内の酵素である5αリダクターゼの働きによって変性されます。

このDHTの働きによって、髪の毛の成長サイクルが乱れてしまって、休止期を早めに迎えてしまうことで抜け毛が増えてしまいます。

 

 

つまり、髪の毛で4年生きるものが2年しか残らず、抜け毛のサイクルは早いのに産毛の生産が追いつかない状態になるのです。

成長が途中で終わってしまうと、短い状態で髪の毛が抜けてしまいます。

 

薄毛に悩む男性が、髪の毛が短い印象があるのも成長サイクルが乱れて長く髪が伸びないことも原因の一つになって来ます。

 

薄毛は遺伝なのか??という問題ですが、実は遺伝100%ではありません。

 

何かしら体の中の不調がDHTというホルモンを作ってしまうのです。

あなたもDHTが作られやすい体質というだけなのです。

だから両親がAGAだったとしても絶対に諦めないでください。

 

 

ましてや、「俺は遺伝ないはずなのに」と思っていたらなおさら希望を持ってください。

作られやすい身体の中から変えていくことが大切になります。

これは私の経験上確かに言えることです。同じ男として遺伝を理由に諦めて欲しくないです。

 

原因②生活習慣

これは男性ホルモンと違い、間接的なAGAの原因になって来ます。

ではどんな生活をするとよりAGAになりやすいのでしょうか??

 

私は数々のAGAの症例を多く見ていく中で、このような共通点が出て来ました。

ここからは一般的に出回っていない原因より詳しくなると思うので、よく読んでいただけると良いと思います。

 

②ー1 内臓の疲れ

食べ過ぎや飲み過ぎで内臓(特に消化器)に負担がかかってしまうと、自律神経の働きが悪くなってしまいます。

当院でのAGAの原因として、この内臓の疲れはとても多く見られます。

例えば、「肝臓」です。

肝臓は腸から吸収した栄養素を解毒する働きがあります。

飲酒や食べ過ぎで肝臓に負担をかけてしまうと、カラダ全体の血液に影響を及ぼしてしまいます。たとえば、「なんだから身体がしんどいなぁ」や「便秘気味だなぁ~」という症状を持っていたらそれは内臓の疲れが関わっているかもしれません。

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②ー2 睡眠の乱れ

睡眠中に髪の毛の成長や産毛がいちばん生えて来ます。

それも成長ホルモンが関わっているからです。睡眠時間が短かったり、睡眠の質が悪く「夢をよく見てしまう」という場合は注意が必要です。

また男性に多く見られがちなのですが、寝言が多いや、歯ぎしりをしているということも要注意になって来ます。

なぜ睡眠の質が下がるのか??

睡眠の質が悪くなってしまう原因として、代表的なものが自律神経の乱れになります。

この自律神経の乱れにも何か原因があるはずなので、それを見つけて対策をしないといけません。もしかしたら、育毛剤やお薬が自律神経に影響している可能性も十分に考えられます。

 

②ー3 喫煙

喫煙をすることによって自律神経の働きが急に変わったりすることがあります。

すると、体内の血流に偏りが生まれたり、頭皮に血液が行きにくくなったりするのでAGAになりやすくなってしまいます。

例えば、タバコを吸った後に「トイレに行きたくなる!」男性も多いようですが、これも自律神経の働きや血流の変化により、腸の動きが活性化してトイレにいきたくなるのです。

タバコは肺が傷んでしまうといいますが、実は全身(頭皮などの末端の部分)まで影響力を持っているのであまりオススメはできません。

 

 

AGAの原因についてまとめると、

こうした生活習慣(内臓の疲れ、睡眠の乱れ、喫煙)などが影響して、より男性ホルモンのDHTの働きを強めた結果、抜け毛が増えAGAになってしまいます。

 

 

タバコをやめたら髪の毛が生えてくるのか?という疑問もあると思います。

確かに大事です。

 

ですが、すでに自律神経が乱れている可能性が十分考えられるので、タバコを控えていただいて、なおかつ自律神経を整えていく必要があるのです。

 

私も嗜好品はできるだけ、自由にしていただきたいですが、回復のためにどうしてもという場合は「やめた方がいいです」と正直にお伝えしていきます。

 

 

そんなAGAですが、

日本中で出回っている対策として、

男性ホルモンをコントロールするお薬や、血圧を調整するお薬が出回っています。

ミノキシジル、フィナステリド、プロペシアはまさにそうですね。

 

最初にご紹介したKさんも使っていらっしゃいました。

最近はお薬によってジェネリックにも登録されたためとても身近な存在にもなって来ました。

ですが、ネットでもクリニックでも数多く種類が出回っているお薬

そのお薬はぶっちゃけたところAGAの改善の効果があるのでしょうか。

 

 

5ぶっちゃけお薬の効果はどれぐらいあるの?

 

治療でお薬を使わない私がお話するのもなんですが、

実際のところ、AGAに対するお薬は高い確率で髪の毛が生えていきます。

なぜなら、血流や男性ホルモンの調整はされているからになります。

 

AGAのお薬誕生のストーリーをすると

最初は高血圧のお薬だったミノキシジル。

高血圧のために服用していた患者さんの全身の毛が回復したこと薄毛のお薬として使われる始まりですね。

 

また、もとは前立腺肥大のお薬だったプロペシア。前立腺肥大の治療をしていたら、薄毛の進行が止まったことがAGAに使われるきっかけですね。

 

薄毛のお薬の誕生秘話にはこんなことがあったんです。

これだけ全身に影響があるわけですから改善の効果もありそうですね。

 

また、これだけ全身に影響がある反面もちろんネットに書かれているような副作用も出てくるでしょう。

 

ただ一つお薬で注意すべき点も出て来てしまいます。

それは、

お医者さんも認めていることですが、

「お薬を飲まなくなってしまうと髪の毛げ抜けてしまう」ということです。

 

効果はありますと研究結果は出ています。

しかし、、、、飲まなくなると抜けてしまうんです。

 

 

ウチに実際に来られているAGAのお薬をすでに使われている患者さんのリアルなお話だと

・髪の毛は生えて来たんですけど、抜け毛がとまなくて、、、

・いまいち効果が実感できなかった。

・これ飲んでいたらいつまで飲み続けないといけないんだろう。。。

・前の自分と髪質が変わってしまった。

・髪の毛が変にテカるようになってしまった。

・なんか体調悪くなって使いたくなくなった

・使っていたけど改善しているのかわからない。

このような声が非常に多いです。

 

 

お薬を飲まれたことによって髪の毛は生えて来た感じがするんだけど、抜け毛が止まらなかったり髪質が変わってしまったせいで、回復・改善にまではいかないというケースが多いです。

なぜそんなケースが多いのでしょうか。

6、なぜAGAのお薬を使ったのに回復しなかったの?

男性ホルモンを調整したり、血圧をコントロールすることによってこの男性も髪の毛は生えては来ました。

でも回復まで行かなかった原因は大きく2つあります。

 

①体質が変わっていないから

②そもそもあなたのお身体にお薬があっていない可能性がある。

 

この2つが関わって来ている可能性があります。

6-①体質が変わっていないとはどういうこと??

AGAの原因を思い出してみると、男性ホルモンの問題であったり、血流の問題が関わっていると冒頭でご説明しました。

確かに、男性ホルモンと血流はお薬によって改善されました。

しかし、もう少し根本的な原因を見てみると

「なんで男性ホルモンや血流に問題が出たのか?」の部分が改善されていないのです。

 

カラダの中身である「体質」が変化していないがために、お薬を飲み続けないといけなくなり、飲まなくなってしまうと抜け毛が多くなってしまいます。

 

体質を具体的にしてみましょう。

髪の毛の体質で例えると、

・産毛が生えにくい体質

・髪の毛が生えても成長サイクルが乱れている体質

・髪の毛が生えてもすぐに抜けてしまう体質

身体の体質で例えると

・内臓がクタクタに疲れていて全身に倦怠感がある体質

・しっかり寝ているのに朝のスッキリ感がなく、体が回復しきれていない体質

・ストレスの発散が追いつかず疲労感が抜けない体質

・のぼせ気味なのか、顔だけ汗がすごい体質

 

イメージできたでしょうか。

血流やホルモンを調整できたとしても、お薬ではこういったAGAにつながる体質は変えられません。

 

勘が鋭いあなたはすでにお気づきかもしれませんが、

「お薬は使い続けないといけない」ということが前提になってくるのです。

7-②そもそもお薬があっていないって??

そうですね。もし体質的にあなたのAGAが男性ホルモンや、血流以外が原因として深く関わっていたらどうでしょうか。

 

その状態でお薬を飲んでしまっても、そもそもの原因が違ってしまうため、あなたのカラダには効果が出にくい可能性も出て来てしまうのです。

 

腰痛を例にしてみましょう。

腰痛と姿勢はよく関係していると言われますよね。

しかし、あなたの腰痛の原因がもしかしたら内臓の可能性もあるのです。

例えば尿路結石で腰痛になっていたらどうしますか??

それなのにマッサージをしても全然改善しないなぁ。。。。

 

これってもちろん改善しないですよね!むしろ逆効果かもしれません。

 

本来だったら内臓の調子を整えるようにしないといけません。

 

髪の毛のお話に戻ると、

いいお薬を使っているのに、カラダにあっていないと、効果が出にくいのもうなずけるでしょう。

 

改善できるはずのものが、改善もできなくなってしまうことすら十分に考えられます。

それなのに「AGAはこのお薬継続してください」となってしまうわけです。

 

お薬を飲むことが悪いわけではありません。

根本的にAGAを改善するために、お薬を飲み続けることよりも

あなたの体質と原因をしっかり見抜くことの方が大切になります。

そうすることによって、健康な体を手に入れて、なおかつAGAの回復にもつながるからです。

 

そして、何より再発を防ぎやすい体になることです。

まとめ

ここまで読んでいただきありがとうございます。

さて、今回は「AGAの回復にお薬は必要なのか?」について書いていきました。

私の意見ですが、お薬はあまりおすすめできません。

 

ですが使われることが悪いとは思いません。お薬たちは有効成分が入ったいいものが増えてきたからです。

 

私の担当している患者さんの中にもお薬を併用しながら薄毛整体を頑張っている方がいます。

 

お薬は一度飲んでしまうと、やめることに対してすごく不安が出てきます。

「今までの成果がなくなるのではないか、、、」

「また一からになってしまうのではないか」と、いろんな葛藤が出てくるでしょう。

 

ですが、思い返してみるとお薬を飲まずに髪の毛に悩まない生活ってすごく理想的ではありませんか?

 

私の患者さんはお薬をだんだん減らしていきます。体質が整った後、お薬を卒業された方もたくさん見てきました。

その方達は私のところへ来た当初よりも笑顔が確実に増えているでしょう。

 

あなたの体質から整えていくこと、

それはこれから先のことまで考えると、すごくポジティブなことになるでしょう。

 

お薬を使わなくなると副作用のことを気にしなくていい。そして、何年も続くであろう薬を飲まなくていいので生活も楽になり、コストもカットできる。

 

もし、今のご自身に1ミリでも悩んでいたら、

まず私に相談してほしいです。きっとあなたにいいアドバイスができると思います。

そして今の悩みがなくなりもっと健康で充実した生活が送れるでしょう。

長くなりましたが最後まで読んでいただきありがとうございました。

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